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wikipediaの台湾の項目では・・・
> 台湾の公用語は中国語(北京語)であり・・・
と書かれています。
また某所(失念)には
> 台湾では中国語は「国語」と呼ばれ・・・
なんていうのも。
ここで、
「ああ、日本の学校で習う
中国語ができればいーのか」
と思ったら
大間違いでした。
今年の夏まで住んでいた、台南某郊外でのこと。
「国語」さえまともに通じない店なんて
ごく普通にありました。
また、wikipediaの続きにもありますが、
実際のところ、北京語と台湾の国語はちょっと違います。
少なくとも関東弁と大阪弁くらいには。
また、台湾(特に地方)で「美しい北京語」はタブーだとか。
どこまで本当なのかは不明ですが、
「アイツは北京語しかしゃべらない嫌なやつ」
となって、最終的に会社を追い出された人がいたそうです。
ということで、
台湾は
「台湾なまりの中国語」
が公用語で、
田舎に行くと
現地語しか通じない
場合もある。
・・・が正解。
> 台湾の公用語は中国語(北京語)であり・・・
と書かれています。
また某所(失念)には
> 台湾では中国語は「国語」と呼ばれ・・・
なんていうのも。
ここで、
「ああ、日本の学校で習う
中国語ができればいーのか」
と思ったら
大間違いでした。
今年の夏まで住んでいた、台南某郊外でのこと。
「国語」さえまともに通じない店なんて
ごく普通にありました。
また、wikipediaの続きにもありますが、
実際のところ、北京語と台湾の国語はちょっと違います。
少なくとも関東弁と大阪弁くらいには。
また、台湾(特に地方)で「美しい北京語」はタブーだとか。
どこまで本当なのかは不明ですが、
「アイツは北京語しかしゃべらない嫌なやつ」
となって、最終的に会社を追い出された人がいたそうです。
ということで、
台湾は
「台湾なまりの中国語」
が公用語で、
田舎に行くと
現地語しか通じない
場合もある。
・・・が正解。
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