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日本へ旅行に行く台湾人の多くは
「日本の食事はすごく塩辛い」と言います。
逆に私からすれば、台湾の食べ物は塩気がなさすぎで、
下手をすれば味がしません。
(私個人は塩気ラブなので、日本人一般にはどうなのでしょうか)
それにしても、日本へ留学経験(数年)のある人まで
「めちゃくちゃ塩辛い」と言っていたのにはビックリしました。
留学中どうやって生活していたのかが気になります。
「日本の食事はすごく塩辛い」と言います。
逆に私からすれば、台湾の食べ物は塩気がなさすぎで、
下手をすれば味がしません。
(私個人は塩気ラブなので、日本人一般にはどうなのでしょうか)
それにしても、日本へ留学経験(数年)のある人まで
「めちゃくちゃ塩辛い」と言っていたのにはビックリしました。
留学中どうやって生活していたのかが気になります。
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日本で売られている、あんなものやこんなもの。
何でも漢字にしちゃう中華圏ではどう呼ばれているでしょうか?
つづけて第二弾です。
中国語がわからなくても連想していけば・・・。
【問題 02】
「可口可樂」
ヒント:I feel ...
何でも漢字にしちゃう中華圏ではどう呼ばれているでしょうか?
つづけて第二弾です。
中国語がわからなくても連想していけば・・・。
【問題 02】
「可口可樂」
ヒント:I feel ...
日本で売られている、あんなものやこんなもの。
何でも漢字にしちゃう中華圏ではどう呼ばれているでしょうか?
第一弾はこれ。
中国語がわからなくても連想していけば・・・。
【問題 01】
「水之印」
ヒント:女性用の基礎化粧品
何でも漢字にしちゃう中華圏ではどう呼ばれているでしょうか?
第一弾はこれ。
中国語がわからなくても連想していけば・・・。
【問題 01】
「水之印」
ヒント:女性用の基礎化粧品
日本人の感覚からすれば、台湾には
「暑い時期」 と 「暑くまでは無い時期」 の2つでいいんじゃないかと
思うことが無きにしも非ず。
しかし長期で生活してみて、わかりました。
確実に冬はあります。
最高気温20℃を下回ると
めちゃくちゃ寒いです。
ダウンだってみんな着てます。
ババシャツや厚手スパッツも当たり前。
使い捨てカイロも冬になると店先に積まれています。
そんな環境に慣れてきた私が現在日本にいるわけで。
寒すぎて電気毛布から出られません。
「暑い時期」 と 「暑くまでは無い時期」 の2つでいいんじゃないかと
思うことが無きにしも非ず。
しかし長期で生活してみて、わかりました。
確実に冬はあります。
最高気温20℃を下回ると
めちゃくちゃ寒いです。
ダウンだってみんな着てます。
ババシャツや厚手スパッツも当たり前。
使い捨てカイロも冬になると店先に積まれています。
そんな環境に慣れてきた私が現在日本にいるわけで。
寒すぎて電気毛布から出られません。
こんにちは。
日本滞在中ですが更新しちゃいま~す。
大阪は、日本の中で一二を争うほどに
交通マナーが悪い、なんて言いますよね。
台湾は
その比じゃ
ありませんでした。
その1 信号が青に変わる前に発進、は常識
大阪でも、あそこまでたくさんのフライングをしているのは
見たことがありません。
大阪のマナーが上品に見えてくるから不思議。
その2 赤になっても止まらない
変わり目あたりにまだ渡ろうとするのは
大阪でもよくあること
(本当はイケマセンよ!)
台湾では赤くなっても
「まださらに行く」のが普通らしい?
その3 横断中に平気で突っ込んでくる
もちろん横断歩道の信号が青の時の話。
右折や左折をしようとする車やバイクが、
なんのためらいもなく突っ込んできます。
想像するに、
「道があいているから進んでオケ」
という考え方なのでしょうか。
スピードだって落とすどころか
加速して横断歩道に進入してきますので
これで事故がないほうが不思議。
その4 完全お飾りの歩行者用信号
とある郊外にある、幹線道路の話です。
車通りが激しい上に、5差路という複雑な構造。
もちろん横断歩道と歩行者用信号がついています。
が、その信号が青になることはないのです。
私もそこを何度も通りましたが、いつも赤なんです。
時々変わるのですが、青じゃなくて赤の点滅
(注意しながらゆっくりとすすむ)
にしか変わらないのです。
車用の信号はちゃんと普通に青になるんですけどね。
で、相変わらず車は自分の都合で突っ込んできます。
なので、車が来ないタイミングをはかって渡るしかなく、
結局歩行者用信号は無いのと同じでした。
日本滞在中ですが更新しちゃいま~す。
大阪は、日本の中で一二を争うほどに
交通マナーが悪い、なんて言いますよね。
台湾は
その比じゃ
ありませんでした。
その1 信号が青に変わる前に発進、は常識
大阪でも、あそこまでたくさんのフライングをしているのは
見たことがありません。
大阪のマナーが上品に見えてくるから不思議。
その2 赤になっても止まらない
変わり目あたりにまだ渡ろうとするのは
大阪でもよくあること
(本当はイケマセンよ!)
台湾では赤くなっても
「まださらに行く」のが普通らしい?
その3 横断中に平気で突っ込んでくる
もちろん横断歩道の信号が青の時の話。
右折や左折をしようとする車やバイクが、
なんのためらいもなく突っ込んできます。
想像するに、
「道があいているから進んでオケ」
という考え方なのでしょうか。
スピードだって落とすどころか
加速して横断歩道に進入してきますので
これで事故がないほうが不思議。
その4 完全お飾りの歩行者用信号
とある郊外にある、幹線道路の話です。
車通りが激しい上に、5差路という複雑な構造。
もちろん横断歩道と歩行者用信号がついています。
が、その信号が青になることはないのです。
私もそこを何度も通りましたが、いつも赤なんです。
時々変わるのですが、青じゃなくて赤の点滅
(注意しながらゆっくりとすすむ)
にしか変わらないのです。
車用の信号はちゃんと普通に青になるんですけどね。
で、相変わらず車は自分の都合で突っ込んできます。
なので、車が来ないタイミングをはかって渡るしかなく、
結局歩行者用信号は無いのと同じでした。